30歳の会社員の僕は、セックスの経験はあるものの、それは風俗での体験だったのです。
風俗嬢の経験はたった一度だけあるから、童貞ではないものの、相手が玄人ですからまだ一度も素人とのセックスを楽しんだことがありません。
素人のオマンコの感触を味わったことがない、これがちょっとしたコンプレックスになっていたのです。
できれば20代のうちに素人女性のオマンコの穴の中に突っ込みみたい、こんな気持ちを持っていたのですが、そのチャンスが訪れませんでした。
社会人はそれだけでも出会いを見つけにくいし、僕のようにフツメンだと、余計に相手にされない部分があります。
だからいつまでたっても素人のオマンコをみつける事ができず、最近では“やばい”なんて焦りを感じるようになっていました。
一刻でも早く素人のオマンコを利用して、快楽を楽しまなければいけないという危機感を感じるようになったのですが、もしかしたら世の中には童貞狩り好きな女性がいるんじゃないかな?ってそんな妄想が激しくなってしまったんです。
そこで童貞好きと検索をすることにしたのですが、僕と同様に素人のオマンコは経験をしていなかった男性の面白い体験談を発見してしまいました。
なんでも、童貞狩りをするような女性をインターネットでみつける事ができる、そうすれば無事に童貞卒業だって可能であると書き込まれていたのでした。
想像していた通り、インターネットの中では童貞フェチがいて筆おろしの準備をしてくれているらしいのです。
こんな素人と知り合ったが、素人童貞も簡単に卒業できるに違いありません。
インターネットだからこそ、未経験の男を探しやすい環境がありますから、絶対に女性だって乗り気でいるに違いありません。
インターネットにこそ素人のオマンコと巡り会えるチャンスがあるのが分り、一気に心が燃え上がるような気持ちになっていきました。
見知らぬ素人女性のオマンコの穴に挿入できれば立派な男になれるはずです。
童貞を趣味とするような女性を探すために、僕もインターネットでセフレを探す気持ちになっていきました。

 

 どうしても素人の肉体を使ったセックスを楽しみたい、さらに多くの肉体関係を満喫してみたい、男だったら誰だってこんな気持ちを持つものじゃないかと思います。
童貞狩りを趣味とするような女性と知り合ったら、たっぷりと素人のオマンコをエンジョイできると思い、インターネットでの活動を始める気持ちになったのでした。
それだけインターネットと言うのは、大人の関係の出会いには強いものですから。

 

 

名前:匠海
性別:男性
年齢:30歳
プロフィール:
 実はセックスの経験はあるものの、素人童貞なんです。
素人の肉体で気持ちよくなりたいと思っていたのですが、それも叶わずいつしか30歳を迎えてしまいました。
何としてでも素人の体を経験しなければという焦りがあり、素人との一発やり方をインターネットで調べてみたのです。
すると、童貞狩りというキーワードが浮かんできました。